第6節 東京・千葉戦 悔しくて言葉にならない

Jリーグ限定別居、当然ながら続行。
ホイッスルと同時に席を立ち、さっさと立川へ帰宅しました。
明日もジェフサポ夫は一日コンビニ食だわ。明後日も・・・明々後日も???

今日という今日はあまりにも悔しいやら腹だたしいやらでことばになりません。
同じ相手に去年と全く同じ試合展開で負けた。
鹿島と内容は良い試合をして、負けただけに、今日は勝たなくてはいけなかったのに。

でも悔しいけど、ジェフが勝つべき試合だったと思います。
ジェフは前半ミスが多かったけど、ミラーさんに喝を入れられてか、
後半東京よりはっきりと動きがよくなりました。

今一番腹が立っているのは、東京がそこそこ悪くないゲームであったとしても
途中から受身になり、しまいには受けきれずバタバタして
ミスでまたまた立て続けに失点したこと。
同点にされたあたりからの落ち着きのなさ、情けない。

この短時間に何点も失うのは、どういうことか・・・
後半ジェフが出てくることは当然予想したでしょうに、圧されるまま。
1点しか取れないという、深刻な問題はどうしたものか。
点を取れないなら取れないなりに、もう少し上手く守れなかったか。
浅利を入れたと言うことは、1点を守りきろうというつもりなのだろうと思いましたが・・・
おそろしくマズイ試合運びでした。

同点にされた時、ものすごくがっかりした様子だったけど、
それではジェフの勢いを止められるはずがないのです。
東京の選手ががっかりしている間に、ジェフの選手はボールをセンターサークルに
戻していました。

城福さんにも今節は文句を言いたいところ・・・準備、ハーフタイムの指示、選手起用と交代について。

近藤祐介が後半動けなくなったように見えたのだけど・・・どうして代えなかったのでしょう?
そして、毎試合スタメンが違うというのは去年もそうでしたが、今年は上手く機能していないようです。

あれ?言葉にならないと言ったわりには・・・

ジェフはこれで早々と降格の心配をしなくてもよくなったでしょう。
東京は・・・このままではどうなるのか?
今はあまりにも腹だたしくて、あまり考えられません。